JapaLab.
J-POP DJが届ける、J-POPの読みもの。
いつもの一曲から、まだ知らない音楽の話まで。
ジャパラボへ!
案内役 / パステちゃんいつもの一曲から、まだ知らない音楽の話まで。
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次に読みたい、音楽の話。

大事なのは盛り上がるための準備をする時間
「盛り上がるための準備をする時間」を大事にするshikiさん。MOGRAで見た緩急のあるDJプレイ、パソコン音楽クラブ「Hello」から広がったお客さんの「好き」、一日を楽しんでもらうための選曲を聞きました。
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知っている曲の、その先に意外性を。
テクノからアニソン、J-POPへと活動を広げてきたお父ちゃん。さん。「呼び込み君」で起きる意外な反応、クマムシから槇原敬之へつなぐ楽しさ、お客さんも自分も楽しむDJの考え方を聞きました。
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知っている一曲が、朝までいたい理由になる。
SIOYA KOUに聞く、ジャンルを越える選曲とDJを続けてきた理由。「真夜中のドア」でフロアが大合唱になる場面、支えになった言葉、好きな10曲から始めるDJの楽しみ方。
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歌詞でつなぐ物語と、フロアの意外な一曲
OROCHIに聞く、歌詞でつなぐ物語と意外な選曲。「キセキ」から「花」、そして「Pretender」へ。「海雪」でフロアが沸いた場面や、『名探偵コナン』の主題歌への思いを伺いました。
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後ろのお客さんにも、声を届ける。
DJ 4⤴︎に聞く、後ろのお客さんにも届くMC。「学園天国」で声が大きくなる瞬間、初めての人も楽しめる選曲、ATOM SHIBUYAのメインフロアでJ-POPをプレイした達成感。
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バラードで、フロアをロックする。
KAZIに聞く、バラードでフロアをロックするDJ。「First Love」に重なる思い出、「スパークル」の間奏に聴き入る時間、次のDJへつなぐ選曲の考え方。
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自分らしさは、曲よりプレイに。
SHORIに聞く、一音目からつくるJ-POPの流れ。「丸の内サディスティック」を最初から流す理由、歌詞や曲の意味でつなぐ選曲、初めてのフロアの楽しみ方を紹介します。
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盛り上げるだけが、DJじゃない。
DJ HIDeに聞く、J-POPの選曲と「3曲のまとまり」で準備する理由。本人が挙げた4パターンの曲順や、盛り上げるだけでなく、ひと息つける時間もつくるDJの考え方を紹介します。
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自分を支えてくれた曲を、今度はフロアへ。
DJ YAHAGIが語る、J-POPと邦楽ロックの選曲。サンボマスター「できっこないをやらなくちゃ」にのせる想い、フロアを見て選ぶ次の一曲、ロックフェスへの夢を紹介します。
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一曲の向こうに、
その人の音楽がある。
日々、音楽を聴き、選び、届けているJ-POP DJたち。その耳と経験を通して、曲やアーティストの魅力を紹介する読みものです。おすすめの一曲から、選曲の背景、その人の音楽の原点まで。パステちゃんと一緒に、J-POPをもっと面白く。